施設の規模と特徴
地上4階 地下1階、延べ 面積約3,800m2 療養室
4人部屋17室、1人部屋32室 計49室
入所定員100名(短期入所者を含む)
通所リハビリテーション定員30名(介護予防を含む)



「池袋えびすの郷」の名前の由来は?
この名前は、施設の建設されている場所の前身が、銭湯「えびす湯」だったことにあります。
長い間、地域の皆さんに親しまれた公衆浴場を廃業することとなり、その後を、地域の皆様に役立つ事業に活用ができないか。 その思いが、介護老人保健施設「えびすの郷」に生まれ変る事になったのです。地域の皆様に愛され親しまれる、「地域に開かれた施設」になりたい。これが施設の熱い思いです。
この名前は、施設の建設されている場所の前身が、銭湯「えびす湯」だったことにあります。
長い間、地域の皆さんに親しまれた公衆浴場を廃業することとなり、その後を、地域の皆様に役立つ事業に活用ができないか。 その思いが、介護老人保健施設「えびすの郷」に生まれ変る事になったのです。地域の皆様に愛され親しまれる、「地域に開かれた施設」になりたい。これが施設の熱い思いです。
設備紹介

個室例
通所リハビリテーション室、レクレーション、機能回復訓練室、 相談室、診察室のほか、 居室、談話コーナー、一般浴室・機械浴室、理美容室等が配置されています。

多床室

理美容室・歯科検診室

一般浴室

機械浴室

屋上庭園
各階に食堂を配置、浴室は銭湯の歴史を受け継いだこだわりの湯として浴槽から植え 込みが見えるなど、温泉気分を味わえるよう工夫しました。また、屋上には庭園を配置 し、ご利用者とご家族の「憩いのスペース」にしました。
外断熱工法、ペアガラス・断熱サッシを採用し、ガスを利用して発電し、その排熱を利用 してお湯を沸かして供給する「コージェネレーション・システム」を用い、省エネルギーに心がけました。叉、停電時でもガスが供給されれば発電できるため災害時にも役立ちます。

コージェネレーションシステム機器
面会時間
全日(日・祝祭日含む) 午前8:30~午後8:00
利用者の過ごしやすい環境作りと精神的安定には、ご家族とのコミュニケーションが欠かせません。定期的なご家族のご面会をお願いしております。
お気づきの点、ご要望、ご相談などございましたら、お気軽にスタッフにお申し付けください。
利用者の過ごしやすい環境作りと精神的安定には、ご家族とのコミュニケーションが欠かせません。定期的なご家族のご面会をお願いしております。
お気づきの点、ご要望、ご相談などございましたら、お気軽にスタッフにお申し付けください。







